【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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6: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/06(土) 23:21:18.91 ID:qeoIpOfG0
マラニー「ま、待って指揮官…そんないきなりー」

カプッ…ヂュウゥゥゥッ

マラニー「ーんんんっ!」ビクッビクッ♥

指揮官(マラニーが喋り終えるのを待たずに豊満な乳房へと吸い付く)

指揮官(気が付くとズボンとパンツを脱ぎ捨てて硬くなったペニスを露わにしていた)

マラニー「んっ♥ ダメだよ指揮官…そんなに強く吸われたらおかしく、あっ♥」ビクッ

指揮官(淫らな反応に歯止めが効かず空いた片手を彼女の秘部に当てる)

指揮官(少し濡れているのを確認すると小指を優しく挿入した)

マラニー「あっ、んっ……あぁぁ…っ♥」ビクビク

指揮官「まだ少ししか食べてないのにもうこんなに締め付けが強いぞ…この変態め」クチュ…クチュ…

マラニー「あっ、んぅっ…エッチな指揮官に言われたくな、ふあぁぁっ♥」ビクッビクッ

指揮官(休む暇を与えずに乳房への愛撫を続けながら秘部を責める)

指揮官(一方的にマラニーを責めていると身体が大きく痙攣し始めた)

マラニー「ダメっ、指揮官っ、これ以上やられたら私…っ」ビクッビクッ

指揮官「我慢しないでイっていいぞ」グッ

マラニー「っ…あ…あぁぁぁ……っ♥」プシャアァァァ

指揮官(乳首を強く吸い上げると同時に膣内の最奥を小指で優しく突き上げると絶頂を迎えた)

指揮官(絶頂を迎えたばかりのマラニーは汗塗れで更に性欲が唆られる)


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