【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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65: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/15(月) 17:16:59.18 ID:0Ajss8D20
指揮官「…ん?DoYの水着が無い」
指揮官「確かにここら辺に置いた筈なんだけど…」
指揮官(波に流された可能性は無い…と思いながら探していると)
DoY「…ねぇ、そなたの右手に掴んでるのは何かしら?」
指揮官「…ぁ」
指揮官(言われて確認すると彼女の水着を思い切り掴んでいた)
指揮官(どうやら無意識に手に取っていたらしい)
DoY「ふふふ…そなたには一回お灸を据えた方がいいみたいね」
ドサッ
指揮官(その場で裸のDoYに押し倒された)
指揮官(両腕を押さえ込まれ、更に両足にも乗られているので逃げられない)
指揮官「待て、これ以上は…」
DoY「何を言っても無駄よ。そなたの身体を…満足するまで堪能させてもらうわ」
指揮官(目の錯覚なのか、彼女の気持ちが昂ぶってるからか目の色が変わってるように見える)
指揮官(裸体を夜の光に照らしている彼女は……いつもより妖艶に感じた)
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