【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
↓ 1- 覧 板 20
79: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/16(火) 23:25:55.01 ID:dU1iUzGB0
指揮官「うあっ……ぐぅっ……」ビクッ
プリンツ「久々の指揮官の喘ぎ声…本当癖になる…」レロッ…ペロッ…
プリンツ「ここの反応も見てて飽きないわ…うふふ」チロッ…ピチャッ
指揮官(気付いた時には限界にまで硬くなっていて亀頭から汁が溢れていた)
指揮官「プリンツ…それ以上は、出…っ」ビクッ
指揮官(限界が寸前にまで近付いた時、プリンツはいきなり責めるのを止めた)
指揮官「…なんで、止めた…」ビクッ…ビクッ…
プリンツ「言ったでしょ?悪戯だって」
プリンツ「出してほしいならちゃんとお願いしないと」ニヤァ…
指揮官(プリンツは悪魔の微笑みを見せながら要求してくる)
指揮官(限界にまでペニスを責められ、理性が崩れる一歩手前の俺に考える余地は殆ど無かった)
▷プライドを捨てて頼む
▷ヒッパーのように素直にならず断る
安価下1(どっちの選択肢も共通して射精されます やり方指定可)
149Res/75.58 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20