【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
↓ 1- 覧 板 20
91: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/18(木) 22:41:07.86 ID:DUvqSoJm0
……
プリンツ「はぁ…指揮官の体温と匂い、とても恋しかったわ」ギュウゥッ
指揮官(プリンツは両手が手錠に繋がれたままの俺に抱きついてくる)
指揮官「なあ…いつになったら手錠を解いてくれるんだ?」
プリンツ「私の気が済むまで。今解いたら指揮官、私を食べるに決まってるじゃない」
指揮官「はは…信用無いな俺」
プリンツ「あんたの性欲を見ればそれくらい分かるわよ」サス…
指揮官(プリンツは直にペニスを触りながら言葉を続ける)
プリンツ「指揮官…あんたが一人執務室に籠ってる間、私がどれだけ寂しい思いをしたか分かる?」
プリンツ「大好きな相手に会いたくても会えないもどかしさ…言葉じゃ伝わらないでしょうね」
指揮官「…本当に悪かった。あの量の仕事にお前を付き合わせたくなかったのが本心だけど……ただの独断たと気付いたよ」
指揮官「お前の頼みなら何でも聞く…だから許してくれないか?」
プリンツ「何でも?ふふ…じゃあ…」
▷これから毎日仕事を手伝わせて頂戴
▷毎晩私に搾精されなさい
安価下1
149Res/75.58 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20