【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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94: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/18(木) 23:01:04.05 ID:DUvqSoJm0
プリンツ「毎晩私に搾精されなさい」
指揮官(プリンツは大胆なお願いを言ってきた)
プリンツ「まさか無理とは言わないわよね?私に寂しい思いをさせて、一人で無茶してー」
指揮官「…分かった。その頼み受け入れた」チュッ
指揮官(微かに動く顔を近付けてキスをした)
プリンツ「うふふ…約束よ?破ったら限界まで搾精してあげるから」
プリンツ「あとお仕事が手に負えなくなったら遠慮なく私に頼りなさい。それくらい手伝ってあげるわ」
指揮官(プリンツは久々に笑うと手に触れているペニスを擦ってきた)
プリンツ「早速付き合ってくれるわよね?あ・な・た」コスッ…コスッ…
(この後無茶苦茶搾精された)
その後、毎晩プリンツに搾精されるようになった
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