【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
1- 20
94: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/18(木) 23:01:04.05 ID:DUvqSoJm0
プリンツ「毎晩私に搾精されなさい」

指揮官(プリンツは大胆なお願いを言ってきた)

プリンツ「まさか無理とは言わないわよね?私に寂しい思いをさせて、一人で無茶してー」

指揮官「…分かった。その頼み受け入れた」チュッ

指揮官(微かに動く顔を近付けてキスをした)

プリンツ「うふふ…約束よ?破ったら限界まで搾精してあげるから」

プリンツ「あとお仕事が手に負えなくなったら遠慮なく私に頼りなさい。それくらい手伝ってあげるわ」

指揮官(プリンツは久々に笑うと手に触れているペニスを擦ってきた)


プリンツ「早速付き合ってくれるわよね?あ・な・た」コスッ…コスッ…

(この後無茶苦茶搾精された)



その後、毎晩プリンツに搾精されるようになった


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
149Res/75.58 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice