オルランドゥ大武術会・R
1- 20
118: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/09/27(金) 21:59:14.55 ID:W9x9iLlTO
「一度、このまま、射精しましょうね?」

師匠の手が僕のを握った。そして粘液まみれの掌で素早く擦るっ!

「いいいいっっっ!!あっ、でるでるっ、でちゃうっ!!!」

「いいですよ、思い切り射精しなさい?」


はむっ


「うぇえっっ!!!?」


達しそうになったその瞬間、僕のは師匠の口の中にすっぽり収められていた。
そして乱暴に舌で先端や竿をねぶられる。口の温かさも相まって、本当におちんちんが……溶けちゃうっ!!


「いくぅぅぅぅっっっ!!!!」


ビュルルッ、ビュル、ビュルッッ


「むぐうっっ!!?」


師匠の美しい顔が、一瞬膨らんだ。物凄い量の精が吐き出され、師匠の口の端から白濁したものが溢れ出す。


「いぐっ、まだいっでるよぉ……」


腰と、竿の震えが止まらない。30秒ぐらいかけて精が断続的に吐き出された。
師匠はそれを全部飲み込もうとしたけど、飲みきれなかった分が彼女の顔を汚した。


「……ごきゅっ……ペロッ……たくさん、射精ましたね」


満面の笑みを浮かべる師匠は、まるで少女のように無邪気だった。
それがとても愛しくて、師匠の口に射精したのに僕は思わず口付けした。


「いまーらぁっ!!はぷっ……すきぃっ……すきぃ!!」

「れるっ、私も、ですよっ……!あむっ……」

ツンツンと、背中を突つかれた。

「えっとさ……私もいるんだけど……」

「あっ!!……ラーナ、ごめん……」

「いや、いいんだけどさ。私も、気持ちよくしてほしいなって」

彼女が恥ずかしげに脚を開く。薄い銀色の毛は、もうテラテラと濡れて光っていた。

「クラン、私だけじゃなく、ラーナにもちゃんとしてあげなさい?」

「はいっ!」

※偶数で多数決へ(クリティカルなら再判定)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
433Res/230.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice