137: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/09/28(土) 16:05:27.17 ID:FQ9PuIlcO
「……ん……じゃあ、ラーナはちょっと待ってて。今日は、先にイマーラさんに……」
「えっ……そ、そっか、久し振り、だしね……」
落ち込むラーナを見ると心が痛んだ。……せめて、先にイかせてあげよう。
「ごめん。後でちゃんと挿れてあげるから、指で、ね?」
中指を少し曲げると、少しザラザラとした場所を見つけた。そこを重点的にコリコリと引っ掻く。
「ひああああっっ!!!らめっ、そこ弱いのっ!!!」
「ンフフ……本当にかわい……ひあっ、し、ししょうっ!?」
後ろからおっぱいを揉まれた。男の時と違い、快感がよりまろやかな感じがする。
「むう、呼び方戻ってますよ?ラーナをイかせる間、乳首で感じてなさい」
クリクリッ……カリッ
「あうっ……!!あ、それ我慢できな……」
「ダメですよ?ラーナに集中なさい?」
そんなことを言われても、乳首から送られる快感は男の時の倍くらいある。
こんなの、すぐ射精ちゃうよぉ……。
僕は早く師匠に挿れたくて、ラーナに入っている指の動きをさらに激しくした。
グチュグチュグチュ……
「あああっっ!!いい、いく、いっちゃうからぁ!!クラン、クランんんん!!!」
「うん、ああああっ、ラーナっ、ひぐっ、いっ、て!?だいすき、だからあっ!!!」
※40以上で何とか我慢できた
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