141: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/09/28(土) 22:57:11.79 ID:iyIoBhh2O
ぐいっ
「ひあっ!?」
師匠の脚が、僕の腰に絡み付いた。そして、両腕でぎゅっと抱き締められる。
師匠の顔が目の前にある。目はすっかり潤みきっていた。
「本当……上手になりましたねっ……んくっ……でも、もっと気持ちよく、なりましょ?」
そう言うと、師匠の舌が僕のそれを絡め取ってきた。大きな乳房は押し潰され、乳首同士が優しく擦れ合う。
それはすごくいいんだけど……脚が邪魔で、腰が自由に動かせない!?
「んんーっっ!!……ちゅぱっ……んんっ!!?」
「ん……ちゅるっ……んふふっ……これからっ、です、よぉっ!?」
グイッ
「んんんんっっ!!!」
師匠の中の搾り上げる動きが、さらに強くなった。……これって、まさか自分の意思でっ??
キスしている師匠の目が笑っている。もう、腰の奥から込み上げる熱いものが、破裂しそうだっ……!!
僕は愛しさと快感から、師匠の……イマーラの身体を強く抱き締めた。
「いまーらぁっっ!!!……はぷっ……もう、でちゃうっっ!!」
「うんっ!!わたしも、もう……ひうううんん!!!」
先端が奥の奥に、強く押し当てられた。この人を、孕ませたいという欲求が、溢れて止まらなくなる。
「いくよっ!!いぐっっっっっっ!!!!」
動かない腰を、思い切り沈める。…………射精るぅぅぅ!!!
ズピュッッッ!!!
「あぐうううううぅぅっっ!!!!」
※90以上で???
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