149: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/10/16(水) 19:53:00.10 ID:4Q+hM2bZO
「ちゅっ……ちゅるっ……れるっ……」
「あむっ、あむっ……ああっ……!!」
「じゅるるっ……アナの唾、甘いっ……れるる」
3人で抱き合いながら舌を互いに絡み付かせる。
前にもラーナとこういうのはやったことがあるけど、3人とも背の高さが同じぐらいだからかとてもやりやすい。
ミーシャが寝間着を脱ぎ始めた。上の下着は着けてないみたいで、形のいい乳房がぽろんと出てきた。
乳首はツンと、上を向いて尖っている。
「もう、ミーシャ様ったら……」
アナスタシアも翼人用の衣服をするりと落とす。翼部分が外れやすい構造になってるから、意外と脱ぐのは簡単らしい。
こちらは可愛らしい紫の下着を着けていた。師匠ほどじゃないけど、相当大きな部類だ。
「あら、アナこそ……もう濡れてるじゃない」
確かに、下の下着の色は濃く変わっていた。キスだけでこんなに……。
アナスタシアが恥ずかしそうに横を向く。
「……恥ずかしいですわ」
「うふふ、そういうとこ、好きよ」
再び唇を重ねると、ミーシャは舌を吸いながら右手を背中に回す。あっという間に下着が外れた。
そして、残る左手は下の下着の中へ……
くちゅっ
「ひあっ!!?」
「本当に感じやすいわよね。こっちも、やる気出ちゃう」
ミーシャの下着からは、僕のよりは小振りだけど鋭く勃った彼女自身が主張していた。
硬くて、カリの部分が張ってるから凄く良いところに当たるんだよなあ……
ミーシャが僕を見た。
「……いつまで惚けてるの?」
僕は……
1 下着を脱がし、彼女のモノを口に咥えた
2 下着を脱がし、彼女のお尻の方に回り込んだ
3 そのまま後ろに回り込み、乳首の縁を指でなぞった
4 その他自由安価
※2票先取
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