オルランドゥ大武術会・R
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163: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/10/17(木) 10:31:34.45 ID:itpz4nD7O
急に視界が濡れそぼった、青みがかった毛と襞で塞がれた。

「だから仲間外れは嫌ですって。ね?ミーシャ」

アナスタシアが膝立ちになり、僕に彼女のそこを軽く押し付けた。「舐めて?」ということらしい。

僕は舌で襞の縁をチロリと舐めた。「ひうっ」という声と共に潤みが増したのが分かる。

「……アナ」

「3人で、一緒に気持ちよく、なりましょ?」

「……うんっ、そうだね!ゴメン……」

ちゅっ、という水音が上から聞こえる。「ミーシャ」はすぐに挿れるのではなく、入り口で僕のをゆるりとすり付けていた。
愛液がぬるぬるしていて、これはこれで気持ちいいんだけど……どこかもどかしい。


「むふっ……じゅるる……ああっ、クランそこっ!?」

「はぷぅっ……れるるっ……うわっ、『男の子』はだめえっ!!」

「チロチロッ……チュッ……アナスタシア、気持ちい?」


ブンブンと、上で彼女が首を振るのが分かった。もどかしい快感は熱いものになり、腰の奥が蕩けて始めてきた。

「ねえっ、『ミーシャ』っ、そろそろ……」

「うんっ、僕も、我慢できないっ!!挿れるねっ!!」


じゅぷり


「ひぐうううっっ!!!」


「うわっ……!!吸い込んでくるっ!!?」


挿れた瞬間、「ミーシャ」が震えたのが分かった。ピュッと、熱い何かが僕のお腹に垂れたのも感じる。

「ミーシャ、軽くイッちゃったね」

「やだぁっ……まだ、足りないのにぃ……!」

「ミーシャ」は快感の強さから、そのまま腰を動かすことができないみたいだ。
アナスタシアがそれにさらに拍車をかける。


ぐちゅぐちゅっ


「いううううっっ!!だから、『男の子』はやめてぇっ!!?」

「ウフフ、だってこんなに蕩けてるミーシャ、初めてなんですもの。いつもは私が苛められてるだけですし……ね?クランも」

アナスタシアが腰を落としてきた。僕は唇を彼女の真珠に当てて軽く吸うと同時に、下から腰を突き上げる。


「いぎぃっっっ!!それっ、いいっ!!」


「うわああっ!!?したからこないでぇっっ!!」


2人とも気持ち良くなってるみたいだ。僕は確信を持って、その行為を続ける。
2人の嬌声はどんどん高く、激しくなり、「ミーシャ」の中は複雑に僕を締め付けている。これは、もう長く持ちそうもないっ……!!


※80以上で???
(現状はややミーシャ寄りのためやや厳しめ)
※ファンブルあり


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