176: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/22(金) 00:13:16.90 ID:/K3Q+wxoO
※現状何もなし
……まあ、いいか。別に不都合があるわけじゃないし、こういうのも新鮮でいいかな。
僕も着ているものを急いで脱ぎ捨てる。もちろん股間のモノは既に大きく硬くなっているんだけど、まだ挿れない。
もっともっと、悦くなっている師匠を見たくなった。
「何もしてないけど……これどうです?」
師匠自身を、お尻の穴の方から豆まで一気に舐めあげる!
ベロッッッ
「んひいっっっ!!!?」
身体が激しく震え、彼女の奥から白っぽい粘液がとろりと滲んできた。軽くイッたみたいだ。
「んふふ……本当に、イマーラがこんなに可愛いなんて……嬉しいな」
「え、やだ、クラン。なにか、ちょっと、ちが……ヒイイッッッ!!!」
もう一度それを繰り返す。また師匠が激しく震えた。
「ほんっとに、今日は凄く、感じてくれてるね……おいし」
ジュルジュルと奥から溢れる蜜を啜る。少ししょっぱいけど、何か病み付きになる味だ。
「クランッッ!!やだっ、した、なかにッッ……!!」
グネグネと舌を中に挿れる。締め付けはあるけど、それ以上に蕩けている。
これは、もう挿れちゃっていいかな……
01〜80 通常進行
81〜94 クラン、異変に気付く
95〜00 ?????
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