178: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/22(金) 10:12:35.46 ID:/K3Q+wxoO
……うん、挿れちゃおう。多分何回もするだろうし、いいよね。
僕は先端を師匠のにあてがう。ぬるっと熱い感触がした。
「え、もう、いれちゃうの」
僕はそれに答えず、一気に師匠を貫いた。
グチュゥッ
「ひぎいっっっ!!!」
彼女が僕を強く抱き締めた。軽くイッたかな。
本当に、今日の師匠はすぐに感じてくれる。いつもの余裕たっぷりに責めてくる師匠もいいけど、意外と責められるのも好きなのかもしれない。
奥にコツンと、柔らかい何かが当たる。
ここをグリグリと押し込みながら、身体を密着して深く口付けるのは、僕も師匠も好きなやり方だ。
「ふぐぅ、はうっ……あむっ……ううっ!!!」
「れるっ……い、イマーラ、またきゅっと、してるね」
彼女が小さくうんうんと首を振った。膣中は時折僕のを締め付けてくる。
いつもは師匠が上だけど、こっちの方がより深く入るのか、反応がいつもよりいいみたいだ。
僕は細かく腰を振る。パチュパチュと小さな水音。そして師匠の長い脚は、僕の腰を咥えて離さない。
「クラン……もっと、つよくして?」
「……こうかなっ」
「あぐっっっ!!!そう、それえっッッ!!いいの、すきなのっっっ!!!」
グチュグチュと水音が濃いものに変わり、締め付けはさらに強くなった。
僕の腰の奥も、すっかり熱くなっている。もう射精したくて仕方がない。
僕はそれに耐えつつ、師匠の長い耳をかぷりと甘噛みした。またイッたのか、腰を押し付ける力が強くなる。
彼女の顔を見ると、少女のように甘く蕩けきっていた。愛しさが、胸から溢れてくる。
ラーナもミーシャもミラも、もちろん好きだ。でも、僕にとって一番大切なのは……
ググッと、僕のモノが硬さと大きさを増した。
「イマーラぁっっ!!!僕も、愛してるッッ!!!」
「うんっ、たくさんだしてっっ!!!いっぱい、いっぱいっ!!」
僕は激しく頷きながら、全力を腰に込める。人間とエルフでは子供がほとんどできないって聞いてるけど、きっと今ならっっ!!!
「いくよっ、イマーラっっ!!!」
「あああああっっっ、いくっ、いくっっっ!!!!」
…………ドクン
※50以上で?
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