180: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/22(金) 12:04:25.42 ID:1FZb7wPAO
※現時点では変化なし
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「はあっ、はあっ……んくっ……!」
「あーっ、凄い、射精た……」
どのぐらい挿れていただろう。少し硬さが薄れた僕のを抜くと、どろりと精が膣中から溢れた。
普段より倍ぐらい、射精たような気がする。僕はそのまま、師匠の横に寝転んだ。
「……とても、良かったですよ……こんなの初めて」
「……はい。イマーラさんって、意外とされるのも好きなんですね」
ボッと彼女の顔が赤くなった。
「そっ、それは……あんなにクランが男の子らしくなってるなんて、思わなかったですし……。た、たまにはいいものですね」
「ふふふっ。イマーラさんも、可愛かったですよ。いつもとちょっと違った感じで」
「……え」
師匠が少し考える素振りをした。
「……確かに。クランも、途中から違ってましたよね?」
「あ……そうですね。イマーラさんを呼び捨てにしてたり」
「ん……それはいいんですけど。何かに憑かれてるみたいな……
それが嫌だってわけじゃなくって、ちゃんとクランなんですけど。ただ、何かが……」
そうだ。互いが何かに突き動かされるようなまぐわいだった。あれは一体……
※40以上で何かに気付く、未満なら多数決へ
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