オルランドゥ大武術会・R
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191: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/22(金) 20:06:24.95 ID:0HGXidIhO
ためしに外してみると……そこはかすかに膨らんでいた。ラーナほどではないけど、初めてした時のミラぐらいはある。

「本当だ……どうしちゃったんだろう……」

「さっきはちゃんと男の子だったんですけど。不思議ですね」


ふよん


「ひうっ!!?」


師匠が不意に触った乳房から、鈍いけど強い快感があった。……もともと乳首は感じやすいけど、こんなはずは!?

「あら、女の子みたい。いえ、男の娘だからそこで感じるのは自然なんでしたね」

さわ、さわと触れるか触れないかぐらいで師匠の舌が乳輪の回りを辿る。
そのもどかしさが、一層腰の奥の疼きを強くした。

「ふーっ」

「ひぐっっっ!!?や、やだぁっ」

軽く乳首に息をかけられただけなのに、僕の身体は震えた。下着からはみ出ている僕自身から、とろりと粘っこい液体が溢れたのが分かる。

「あら、甘逝きしちゃったのですね。そこも美味しそうですけど」


チュッ


「………………!!!!?」


乳首に唇が当たった瞬間、熱が弾けた。嘘っ、こんなのでイッちっゃうなんて!!?


「はむっ、レルルッ……柔らかくて、少し芯があって、美味し……。
クララ、顔が蕩けてきってますよ」

「そ、そんにゃ……ひいっっ!!?」

師匠の愛撫は優しくて、甘くて、乳首が溶けてしまうようだ。
もちろん、師匠が上手いのは間違いないんだけど……


ぶぴゅっ


「あら、全然触ってないのに精が出てますよ?さっきの男の子らしいクランも好きですけど、やっぱりクララは愛しいです」

「うぞっ、乳首だけでっ!?ぎ、い゛いっ……!!」


……やっぱりおかしい。さっきもそうだけど、こんなに感じるなんて。
これでお尻を犯されたら、男を続けられるんだろうか?

宝石はその輝きを少し増していた。これが影響しているんだとは思うけど……


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