195: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/22(金) 20:43:20.27 ID:0HGXidIhO
※99ゾロ目のため特殊イベント
師匠の顔が赤くなっている。どうしたんだろう?
「……もうっ……可愛過ぎて、我慢できないですっ!!」
師匠が僕の脚を押し広げ、長い竿を僕のお尻にあてがった。
「えっ、もう挿れるんですか??」
「だって、こんなに可愛いクララは初めてで……もうお尻の穴も、こんなに濡れ……え」
動きが止まった。師匠の顔が、驚きで固まっている。
「どうしたんですか?」
「ちょっと、クラン……これ」
師匠が僕の股間を──厳密には、玉とお尻の穴の間を指差した。
そこにあったのは。
「う……そ……!!?」
そう、そこにあったのは──小さく開いて濡れた、女の子の穴だった。
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