204: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/22(金) 23:30:58.16 ID:0HGXidIhO
僕は師匠の目を見た。
「僕は男として、イマーラさんを……イマーラを抱きたいです。ダメですか」
師匠は一瞬呆気に取られた様子だったけど、すぐに目を潤ませ僕に抱きついた。
「ええ!!私からも、お願いしますっ!!」
胸の張りが、急に薄れていくのを感じる。股間から蜜が溢れる感覚も消えていった。
どうやら、本当に気分で身体が変わってしまうらしい。
僕は少し身体を離す。
「……これから、全力でやるけど……いい?」
「ええ!!いっぱい満たして。お願い」
僕らは微笑み合うと、すぐに身体を密着させて口付けた。
「れるっ……あむっ……イマーラぁ」
「クラン、ちゅるっ……だいすきっ……」
互いの名を呼び合いながら舌を絡めているだけなのに、なぜこんなに気持ちがいいのだろう。
肉体が満たされてるだけじゃない。きっと心が満たされてるからなんだ。
お腹の辺りに、ぺちんと何かが当たる。あ、そうか。師匠の薬の効き目って、まだ残ってたんだっけ。
体格の差もあって、僕のが彼女の付け根の辺りに当たっている感じだ。こっちでも「口付け」というのは、重なりあってるようで何だか嬉しい。
※この後のプレイ内容
1 すぐにバックから挿入
2 シックスナイン
3 キスしながらの兜合わせ
4 その他自由安価
※2票先取
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