21: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/07/12(金) 20:07:09.60 ID:7zNPUisOO
僕は快感で重くなった身体を起こした。ミーシャ様は唇を噛み、何かに耐えているようだ。
白い肌が桃色に染まって、とても可愛い。普段は綺麗で隙がない美しさだけど、今の彼女には愛しさを感じた。
「はあっ、はあっ……ラーナ、ちょっとどいて」
「え?」
僕は四つん這いになって喘いでいるミーシャ様に近付く。
……ああ、本当に可愛いなぁ……
あむっ
「ふうううっっっ……!???」
唇を重ね、舌を静かに挿し入れる。上唇の裏、舌の裏。口の中の敏感な場所を、僕は丁寧になぞっていく。
「らめぇ……じゅるるっ……らめれすわぁ……アナっ、あむっ、んんんっ!!!クララ様もぉ……!!」
目を固くつぶって、必死に我慢している。……すごく気持ち良さそう……。
01〜25 らめ、らめらめぇええ!!!
25〜70 らめ、らめらめ「ひうううっ!!」
71〜90 らめっ!!……クララ様、それはダメですわ……
91〜00 らめっ!!……クララ様ぁ……お願いがありますの
(95以上で??)
433Res/230.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20