210: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/23(土) 15:14:57.32 ID:WwALtcUuO
僕は口付けをやめて切り出した。
「イマーラ、その……舐めっこしない?」
「え、でも身長差が」
確かにそうだ。師匠のは大きいけど、普通にやったらどちらかしか舐められない。
でも、このやり方なら……
「僕が上でいい?」
「え、いいけれど」
そう言いながら、師匠が仰向けに寝転がった。僕はお尻を彼女の顔に向けてまたがる。
「え、これじゃ舐められな……」
「おっぱいで挟んで。それなら、一緒に気持ちよくなれるでしょ」
「……!そういうこと」
僕の目の前に、師匠のペニスがある。太さはそれほどでもないけど長くて、カリがしっかり張ってる。
これで突かれると、奥に当たっていいんだよね……
っと、今日は僕がする方だった。さっきもそうだけど、どうも「女の子」としてされるのを考えちゃうな。
先端から溢れた雫は竿まで垂れている。僕はそれをすくいとるように、上から下へと舌を這わせた。
「くっ……!!私は、こうすればいいのかしら」
師匠が豊かな乳房で僕のを押し潰す。僕の先端に触れる柔らかな感触が心地よい。
「んっ、そうそう……れるっ……」
竿からカリへ、そして膨らんだ亀頭へ。ゆっくりと舌を往復させながら少しずつ先端へと向かう。
雫は少ししょっぱいけど、癖になる味だ。
「クラン、焦らさないで……あむっ」
「うあっ、そこっ!?」
師匠が胸を動かしながら、僕の玉を甘く噛んだ。絶妙な刺激が、僕のをさらに硬くする。
僕は我慢できなくなって、彼女の亀頭を咥えた。体勢上、竿まで飲み込むことはできない。だから、舌で細長い入り口をこじ開けるように……
「くうっ!!クラン、そこぉっ……!!」
「あむっ、ちゅっ……師匠の蜜、おいし……」
突つけば突つくほど、雫が溢れてくる。舌全体で先端を舐めると、身体の下の師匠が震えた。
「もうっ……!クランばかり、ずるいっ」
お尻の穴に指が触れる感触。そういえばまだ、「仕込み液」は中に……
チュルッ
「うぐうっっっ!!そ、そこぉっっ!!」
「クラン、ここ弱いものねっ……ほらっ」
師匠の長い指が、僕のお尻の中にあるコリコリとした部分を潰す。腰の奥の疼きが、また激しくなった。
しかも、竿が乳房で強く圧迫されている。気持ちいいとこを2ヶ所同時に愛撫されてるから、射精したい気持ちが急に強くなる。
僕は負けじと師匠の鈴口に舌を当てる。そして、空いている右手を師匠のもう一つの割れ目へ……
ぐちゅっ
「あああっっ!!!両方なんてっ!!!」
「イマーラ、こそっ!!」
お尻の中から熱い塊がせりあがってくる。師匠をいかせたいけど……
1 続ける
2 挿れる
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