213: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/23(土) 23:28:49.65 ID:JjIq3YHlO
……せっかくだし、行くところまで行こう。一回中断されるとかわいそうだし、何より……僕自身そんなに我慢できそうもない。
右手中指を蜜壺へ挿れ、親指はペニスの根元を圧迫する。舌はカリと鈴口をチロチロと往復させた。
本当は口いっぱいに師匠を感じたいのだけど。
師匠が「んーっ!!!ん゛んー!!!」とくもぐった嬌声をあげる。
あれ、どうしてこんな声なんだろう……
それはすぐに分かった。
……チロッ
「ひぐっっ!!!イマーラぁ、そこぉっ!!?」
「んんっ!!クラ、ンっ、一緒に……いこっ!?」
師匠はお尻のコリコリを潰しながら、玉を舌で舐めたのだった。
……気持ちいいとこが、3ヶ所なん、て……こんなの、すぐに射精ちゃうっ!!!
僕は快感に流されそうになりながら、舌と右手を全力で動かした。
雫の味が濃くなっていくのが分かる。師匠も、もう限界なんだ……!
「イマーラ、いって!!思い切り、射精してっ!!?」
「クランもっ!!いっぱいっっっ!!!」
僕の雫でぬめぬめになった師匠の胸は、まるでおまんこのように僕の竿を締め付ける。こんなの我慢できるわけ……!!
01〜85 同時にイく
86〜94 イマーラだけイく
95〜00 やっぱりダメぇっ!!!
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