215: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/23(土) 23:49:26.62 ID:JjIq3YHlO
……ドックン
「「あああああっっっ!!!!」」
ビュル、ビュルルルと、精が放たれる音が2人分聞こえた。
……溶ける、溶けちゃうよぉ……
師匠の精は、僕の顔中にかかっていた。濃い栗の花の匂いと、苦さとしょっぱさ、そして甘さが混じりあった複雑な味。
それを味わいたくて、僕は師匠の竿を何度も何度も舐めた。
……美味しい。
師匠はというと、僕のお尻の穴を喘ぎ混じりに愛しそうに舌ですくっていた。考えることは、一緒なんだな。
「クラン……いっぱい出ましたね」
「イマーラさんこそ……」
※95以上でこの段階から異変
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