248: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/02/26(水) 20:33:01.98 ID:oIO2MevzO
「えへへ……えいっ」
ぽすっと僕はベッドに押し倒された。ラーナが悪戯っぽく笑う。
「やっぱ、クランは可愛がられてなんぼだよね?」
「はは……お手柔らかに……ひうっ!?」
ラーナの小さい舌が、チロチロと僕の乳首を這う。その一方で、右人差し指と中指はもう片方の突起を優しく、甘くねぶった。
「はうっ、はうう……ラーナ、やっぱり上手ぅ……」
「ちゅっ、れるれるぅ……んふふ、ほんっと感じやすい乳首だよねえ。ほら、これだけでこんなに濡れてる」
タラァッ……
先端から、透明な滴が僕のお腹に垂れてきた。おへその下は、既にとろとろだ。
ラーナはそれを指の腹ですくうと、「えへ」と右乳首に塗った。
ぬち、ぬちぬち
「ひぐうううっっっ!!?」
とろけるような快感が、右胸から全身に拡がるっ!うわああっっ!!?
「あー、女の子みたいに腰跳ねちゃって。本当にエッチな男の娘乳首だねえ」
「男の娘ってなんだ?」
突然オリヴィアが手を挙げた。
「あー、うん。男だけど女の子みたいに気持ちよくなれちゃう子だよ。ほら、クラン気持ちよさそでしょ?」
そう言うとラーナはまた乳首への愛撫を再開する。鋭い胸への快感が再び拡がった。
「……今度は、反対っと」
れるる、れるれるれるっっ
ぬちゅ、くりゅ、くりっ……
「んぐううううっっっ!!!らーなぁ、それ、つよいぃ……!!」
僕は2人がいるのを忘れ、激しく喘いだ。こんなのされたら、すぐにイッちゃう……!!
01〜50 んふふ。じゃ、最初の1回目ね?
51〜80 んもう、ラーナったら
81〜94 ……ね、ラーナ……お尻こっち向けて?
95〜00 上+ナディアに異変
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