255: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/02/26(水) 23:05:38.41 ID:y4A0YehtO
クニィッ
「いぐっっっっっ!!?」
ラーナの指が前立腺を甘く押さえると、激しい快感の波がやってきた!ダメ、ダメダメダメッ……!!
2人が見てるんだ、恥ずかしくイッちゃ……
僕は丹田に力を入れた。溢れだそうとする精を「奇門解放」の時の要領で、無理矢理抑え込むっ!!
ビクッ、ビクビクビクッ
身体に甘い痺れが拡がった。蕩けるような余韻が拡がる。
……けど僕の先端は、透明な滴が膨らんだだけだ。
「……あれ?クラン、『メスイキ』しちゃった……キャッ!!?」
僕は力を振り絞り、ラーナを逆に組み敷く。
「え、あれ?クラン?イッたんじゃ……」
「はあっ、はあっ……うん、女の子みたいにね。でも……はあっ、はあっ……射精すのと違ってこれ、回復早いんだ」
「うわっ、自分でどっちか選べるって……羨ましいなあ。ってそんな器用なことできたんだ」
「何事も応用ってね」
オリヴィアは「おお……」と何か感嘆している。
「なるほど、性行為はそうやって互いの主導権を争うのだな。快感を与え、そしてそれに耐えて反撃と。
まるで戦いのようだな……なるほどなるほど」
「い、いや……何か勘違いしてない?」
ナディアはというと、顔を真っ赤にして内股気味になっていた。
「あ、あのっ、クランさん……エッチぃ、です……」
あ、かわいいな。……ってラーナが膨れている。
「クラン?今は私を見てよ」
「ああ、ごめんごめん。じゃあ、今度は僕ね」
ラーナはいつも攻め側だけど、受けに回ってもかわいいのを僕は知っている。
さて、どうしようかな……。
1 エルフは耳が気持ちいいんだよね
2 やっぱりおっぱいかな
3 いきなりクリトリス行こうかな
4 その他自由安価
安価下(多数決ではないです)
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