オルランドゥ大武術会・R
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265: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/02/27(木) 09:41:08.74 ID:8g6Dp143O
「うん、分かった。挿れるね」

先端をラーナの入口に軽く擦り付けると、「いぢわるしないでぇ……」と懇願してきた。あーもうかわいいなぁ。


くちゅっ……


「ふわぁあああっっ!!おっきくて、あついのきたっっ!!!んんんん!!!」


ラーナは挿れるなり僕のをぎゅっと締め付けてきた。軽くイッたのかな。
そのまま少しじっとしていると、ゆるゆるとラーナが腰をねだるように動かす。それに合わせて、ラーナのもきゅっきゅっと刺激してきた。

ラーナのおまんこは、狭くて締め付けが強い。とにかく貪欲に僕のを気持ちよくさせようとしてくる。
うねりが強くて絞り上げる師匠のとも、まるでおちんちん全体を舌で舐めあげるように襞が動くミラのとも違う。
どれが一番とかはないんだけど、ラーナとやるならやっぱり密着感が強い普通のやり方がいいかな。

僕は唇を耳に寄せた。


「ほら……んっ、ラーナの、中……僕のが欲しいって締めて来てるよ……」

「や、やらっ、いちいち、説明しないでっ」

「だって耳元で囁かれるの、感じるんでしょ?……んくっ、ほら、ここいいでしょ」


ぐちっ、ぐちっ


「おく、おくすきぃっっ……!!!もっと、もっとして?」

「んふっ、いいよ。ほらっ」

「ああっっ………!!!!」


ラーナが僕にしがみついてきた。これはもうそんなにもたないかな。


ラーナは激しく動くよりは、奥をコンコン小刻みに突かれる方が好きらしい。ちゅうちゅうと奥が吸い付いてくる。
動きは小さいけど、ラーナの膣中自体がすっごく気持ちいから、元々高まってた僕のももう限界に近い。


「はあっ、はあっ、クランっ……んきゅうっっ…………!!もう、ちょうだいっ?」

「う、うんっ!!ラーナ、大好きだよ。僕の子供、孕んで?」


ぎゅうううううっっっっ


僕を抱くラーナの腕と、僕を締め付けるラーナの膣の力が強まった。


「うんっ!!クラン、だいすきっっっ!!いっしょにいこっっっ!!?」

「僕も、もう、射精すよっ!!いくよっっ!!」


パンッッ


強く腰で奥を叩くと、マグマのような塊が、腰の中を走っていくのが分かった。


いくっっっ!!!


「「ああああっ………………!!!!!」」


ビュルッッ、ビュルルッッッ……!!!


射精の音が、ハッキリと聞こえた。




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