オルランドゥ大武術会・R
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27: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/07/12(金) 21:26:58.08 ID:7zNPUisOO
「……あら?もう達してしまわれたのですか?」

「んー、それ漏れただけだから大丈夫だよ。遠慮なく突いていいよ」

ラーナの言葉に、ミーシャが「はいっ!」と腰を打ち付ける。


どちゅっ


「ひぐぅぅっっ………!!」


奥を一気に突かれ、痺れが全身へと拡がった。師匠のよりは長くないけど……

「行きますわね」


どちゅっ、どちゅっ、ずりゅっ


「ひっ、ひっ、ひいいいっっ!!」


反り返りが凄くてしかも硬いから……僕の腰の、おちんちんの裏にある凄く気持ちいい所が、的確に突かれちゃうっ!!


「ひう、ひうっ、ミーシャ、ミーシャぁあ」

「可愛い、可愛いですわっ!!ああっ、これが男の娘なのですねっ……!!」

快感で蕩けた笑みを、ミーシャが浮かべた。多分、僕も似たような感じなんだろうな……。
僕の上で、彼女の乳房が揺れている。僕は思わず、その先端をペロッと舐めた。

「ひいっっっ!!!胸は、胸は感じちゃうからぁ」

「あむっ、あむっ。
ん゛ん゛っ………!!いいよぉ、どろどろに、溶けちゃうよぉ……!!」

誰かに僕の乳首をぎゅっと摘ままれると、電撃のような痺れが拡がり、僕の竿からまたピュッと漏れた。
……頭が焼ききれるように、気持ちいいっ……!!

「2人だけ盛り上がっちゃダメだよぉ。アナスタシアは、ミーシャの女の子をね?」

「ええ。いいですわ!」

ちゅるっ

「いいいいっっっ!!?ア、アナぁぁ!!?」

「ミーシャ、両方で気持ちよくなってくださいね?」

ペチャペチャという水音と、ズチュズチュという粘液の擦れる音。そして、快感を貪る2人の喘ぎだけが、部屋に響いていた。

そして。


「うぐううううっっっ!!!!
もうダメ、だめだめだめぇええ!!」


凄く熱くて、鋭くて、甘ったるい波が、腰の奥を押し流そうとしている。
師匠の時みたいな、どこまでも続く快感とはちょっと違うけど、これはこれで物凄くいいっ!!!


いやいやと、駄々っ子のように首を振る僕に、ミーシャが唇を思い切り重ねた。


「むーっ!!!むーっっっ!!!
はふっ、好き、好きですわぁ!!
このまま、一緒に、一緒にいいいい!!!」


僕はガクガクと首を縦に振った。


もう、逝っちゃう、逝っちゃうっ……!!!


「「い、いぐうううううう!!!」」


01〜50 特になし
51〜80 フラッシュバック
81〜94 宝石が少し光る
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