オルランドゥ大武術会・R
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277: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/03/01(日) 21:25:13.66 ID:J48qGWQsO
※特に何もなし

「じゃあ、脱がすよ」

コクン、とナディアが頷く。ワンピースを丁寧に脱がすと、細身の身体が現れた。
胸は小さいけど、まあラーナも似たようなものだしそんなに気にするほどでもない。でも、恥ずかしいのか胸と股を両方の掌で隠している。

月明かりに照らされているナディアの身体は、どこか光って見えた。というか、髪が光っているのかな。
腿の辺りも少し光っている。キスだけで結構濡れたみたいだった。

「……きれいだよ」

「やっ……恥ずかしい、です……。私、ユウナちゃんみたいにおっぱい、大きくないし……」

「大丈夫、気にしてないから。……下着も、脱ごうか」

ふるふると震えながら、彼女が上の下着に手をかける。僕はそれに手を添え、引き上げた。

ふるんとささやかな膨らみが揺れた。本当にきれいな身体だなあ。

そっと膨らみを下から支える。僕が主導するのってそうないから、何か不思議な気分だな。
そして緩やかにそれを揉みながら、僕は彼女に覆い被さった。

「少しずつ、するね」

「……はい」

舌を首筋に這わせながら、両指を徐々に乳首へと近づける。


「はうっ……はうう……なんか、お腹が、あったかい、です」

「ん……れるっ……ちょっと強くするよ」


さわっと頂上に触れた瞬間。


「ひううううっ!!?」


身体がびくびくっと震えた。いや、ちょっと敏感過ぎない??


「はあっ、はあっ……何これっ……」

「ほんと、感じやすいんだね……」


僕自身、初めての子とするのは初めて……でもないのか。一応ラーナは僕としかしたことがないはずだから。
ただ、彼女は性に対して異常なほどに貪欲だ。もちろん感じやすかったのだけど、それ以上に僕が一方的にされた。

ナディアは違う。感じやすいけど、その感覚は未知のものみたいだ。
……ここからどうしようかな。

1 乳首への愛撫を続けスローペースで
2 クンニでもっと強い快感を与える
3 自分も脱いでフェラチオを要求する
4 その他自由安価

※2票先取
 


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