280: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/03/01(日) 21:46:30.21 ID:J48qGWQsO
このまま普通に続けてみよう。快感をじりじり高めていった方がいい気がする。
舌をつつーっと肩甲骨に下ろし、そこから一度脇の方に移すと「んくっ」とナディアが漏らした。
「くすぐったい、です。……はうっ!?そこ、おっぱいの先っぽ……」
「うん、コリコリと硬くなってきたね。気持ちいいでしょ」
指を撫でる動きから軽くつまむ動きに変える。またビクビクとナディアが反応した。
「それっ、だめぇっ……!!腰の奥、何か漏れちゃってる……」
「んふっ、もっと濡れちゃっていいよ」
舌を乳首に徐々に近づけると、ナディアに頭を抱えられた。
「クランさんっ、そこ、いいのっ……!おっぱいだけで、イッちゃうの??」
「……とりあえず、舐めるね」
はむっ
「あああああっっ!!!うわあっ、きもひいいよぅ……!!!」
頭が乳首に押し付けられる。意外なほど強い力に、僕は少し息苦しくなった。
※3の倍数で?
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