オルランドゥ大武術会・R
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284: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/03/01(日) 22:22:38.76 ID:J48qGWQsO
「一つ、お願いがあるんですけど……」

「え?」

「あのっ、さっきから私ばっかり……気持ちよくなっちゃって。だから……一緒に気持ちよくなりたいんです」

「まさか、もう挿れるの?」

ふるふると、慌てて否定された。

「えっと、それもいいかなって思ったんですけど……一度、ユウナちゃんがしてるのをチラッと見たことがあって。
お互いの……その、おちんちんと、あそこを舐め合うっていうか……ああいうの、恋人でもするのかなって」

予想外の提案に僕は固まった。それをナディアが言い出すとは思ってなかったから。

「あ……いや」

「あ、ごめんなさい!やっぱり、あれって娼館だからするんですよね……」

「そ、そんなことはないよ?僕も良くするし……でも、ちょっと上級者向けかなって思ったから、びっくりした。
でも、僕のおちんちんを舐めるの、大丈夫なの?」

ナディアが少し黙った。

「……きっと、クランさんのなら大丈夫です。そんな気がします」

「分かった。じゃあ、裸になろっか」

ナディアが下着を脱ぐと、そこから銀色の糸が引くのが見えた。かなり濡れてるみたいだ。
僕のもかなり硬くなっている。先走りの液も結構出ていた。
ナディアがしっかり感じてくれていたので、かなり昂っている。舐め合いっこか、これ好きなんだよね。

「じゃあ、お尻こっちに向けて。僕の方が少し背が高いから、ちょっと窮屈かもだけど」

「はいっ。……よろしくお願いします……」

僕が下になって、ナディアがそれに跨った。ナディアの「女の子」は、もうトロットロになっている。

体格的にナディアはラーナよりはちょっとだけ背が高い。
ラーナと舐め合いすると彼女は僕の先端をしつこく責めたりするけど、ナディアだともう少ししっかり咥えたりするのかな。

そう思いながら、僕は彼女のそこに舌を伸ばす。臭いはなく、むしろ花のような香りすらする。
ちろっと豆から入口へと舐め下ろした。


「ふああああっっ、クラン、さんっ、それっ、すごいっ!!」


蜜がさらに溢れた。本当に、蜜みたいに甘い。こんなのは初めてだ。


※偶数でクランに異変


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