288: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/03/02(月) 08:56:03.31 ID:qAwN8cxLO
……ズクン
あれ……何か、身体が熱いような……
……ズクン、ズクン
いや、気のせいじゃない。ナディアはまだ何もしてない。……蜜を舐めたから?
気になってもう一度、今度は舌を膣口にねじ込むようにする。
ジュルッ、ジュルジュルッ、グリュッ
「ああっっ!!!そこ、とけちゃ、いますっ!!!」
甘ったるい声でナディアが喘ぐ。すごくかわいいのだけど……
ズクズクズクズクッ……!!!
それと同時に、腰の奥の疼きが物凄く激しくなっていた。あっ……ダメだこれ、すぐ射精しちゃうっ……!!
「わ、私も……おかえしですっ」
「あ、やめ、でちゃうからっ」
ペロッ
「んんんんんんっ…………!!!!」
ビュルッ、ピューッ、ピューッ
激しい快感と共に、腰の奥にあった熱が吐き出された。でも、これって……
ピューッ、ピューッ……ビュルッ、ビュルルル……
「あ…………が…………」
射精が、長い。ちょっと舐められただけなのに……こんなはずは……
「うわっ!!?……クランさんっ、私の顔に、これだけ……」
「……あっ、ごめんッ!!かける気なんじゃ……」
慌てて身体を起こす。すると……
「……あはっ、こんなにいっぱい……うれしい、です」
うっとりとした顔で、僕の精を舐めるナディアがいたんだ。
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