オルランドゥ大武術会・R
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360: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/06/01(月) 12:41:51.63 ID:wl2j9aQxO
※???確率上昇

「私が1位でミラが2位だったわよね?」

「……選択権はそっちか。まあ、後ろでも構わないが」

うふふ、と師匠が薬を飲んだ。

「じゃあ、始めましょうか?何回イケるかしらね」

#


ちゅぱっ、ちゅるる……じゅるっ


「んくうっっ!!!」


僕の全身を4つの舌と触手がはい回る。両手両足は蔦に絡み取られ、ろくに動かせない。

「クランさん、これ、気持ちいいでしょ」

ナディアの言う通りだった。蔦の粘液には媚薬効果があるのだろうか、触れた場所からは甘い熱さが生じている。
一本の触手がちろちろとお尻と女の子の入口を交互につついていた。強くない刺激が、かえって耐え難い快感へと変わっていく。

「うんっっ!!あむっ……れるっ……」

返事をすると、唇はラーナに奪い取られた。目が潤んでいて、すぐにでも挿れたそうだ。

「ちゅるっ……はむぅ……クランん、おちんちん、熱いよぉ……ね、舐めてぇ?」

「ラーナ、じゅるるるっ!!まだ、早いわ、よ?はむっ、おひんひん、もっほひもひよくひないふぉ……」

師匠が僕の男の子の部分を咥えた。もう何度もイきかけてるけど、そのたびに寸止めされてる。
なのに乳首はミラがずーっと優しく甘く愛撫してるものだから、溢れ出す透明で粘度の強い雫でお腹はぬとぬとになっていた。

「ちゅるる……れるれるれるっ……そうだぞ、もっと蕩けさせないと……」

「やらっ、もうイカせてよぉっ!!……はうっっ!!?」

腰の奥の甘いのが、脳天に突き抜けた。あ……軽くメスイキしちゃった……
でも、メスイキだけじゃ満たされない。ちゃんと、おちんちんから射精したいっ……!!

※イマーラの行動
1 もう我慢できないから、挿れちゃうね
2 一度お口に射精そうか
3 ラーナ、おちんちん口に挿れていいわよ
4 その他自由安価

※2票先取


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