366: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/06/02(火) 20:26:21.07 ID:x+6LOxUPO
「あっ……ああああっっ……!!」
じんわりと、女の子の所とお尻に温かいものが染み渡っていく。喉の奥にも、ドロドロの濃いのが広がっていた。
「うわっ……クランさんの、たくさん……」
薄い意識の端っこで、ナディアが感嘆するのが分かった。彼女のはおちんちんじゃないけど、ネバネバしたものが出てる感じがする。
じゅぽっ
「んー……やっぱりいいよねぇ。あ、クラン、大丈夫?息、苦しくない?」
「んんっ……ごきゅっ……うむっ……ぷはっ……!!ラーナの、濃くて、美味しいよぉ……」
「んふふ。ほんっと可愛いよねえ。こんな子が男の子のはずがないよ」
「実際、今はふたなりだがな。……んん!!私も、たくさん、射精したな……。
今度は前に……ってイマーラ??」
師匠がぎゅっと僕を抱き締める。「ふわあっ……」と余韻を楽しんでいるみたいだ。
「クラン、大好きよぉ……」
……ぽぉっ……
師匠の身体が温かい。……というより、光ってる?
※50以上で覚醒レベル6に
(未満でも次で6になります)
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