オルランドゥ大武術会・R
1- 20
373: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/06/13(土) 23:02:47.52 ID:YTus+3g8O
「んふふ」

ミーシャが、もう固くなっている僕の先端を人差し指で服越しにクリクリと擦る。耳元に近付けられた唇からは、艶かしい吐息が漏れていた。
反対側に座るアナスタシアも似たようなものだ。こっちは乳首を円をなぞるように優しく擦っている。左耳のすぐそばに、彼女の唇があるのが分かった。

正直、耳だけでも結構気持ちがいいのに、おちんちんと乳首もそっと責められてて既に腰の奥が熱い。
というか、もっと強い刺激が欲しいのに、2人はずっとこんな具合だ。

「あっ……!あ、あのさ、もっと……」

「ん?もっとって、なあに?」

横目で見ると、ミーシャが妖しく微笑んでいる。

「分かってる、んくっ……でしょ?何で服、んんっ、脱がないのっ」

「そうね。お料理で下拵えが大切なように、褥でもじっくり高めていくのがいいと思うの。そうよね?」

「ええ。できるだけ高めてからした方が、ずっと気持ちいいですから」

「でも、くひゅうっ!?これ、じゃ、僕だけが、気持ちい、だけじゃ」

アナスタシアの乳首への愛撫がちょっとだけ強くなった。ミーシャも裏筋を丁寧に責めて来ている。

1 ちょっとした趣向を用意してるの(催眠)
2 じゃあ、脱ぎましょうか(ノーマルプレイ)
3 だぁめ。このまま、もう少し……(耳舐め&寸止め)
4 その他自由安価(希望のプレイを)

※2票先取


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
433Res/230.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice