376: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/06/13(土) 23:37:35.51 ID:YTus+3g8O
「だぁめ。このまま、もう少し……じゅるっ」
「ひぃんっっ!!?」
耳に生暖かいものが這い回る感触がした。これ……舌?
「姫様ったら。私も……はむっ、れるるっ」
「ひぐっ!!あ、アナスタシアまでぇっ!!?」
身体をガッチリと押さえられ、両耳をねぶられる。こんなの気持ちいいわけがないはずなのに、そのはずなのに……
脳の中が、熱く高まっていく!?こんなことって……??
「ちゅるるるっ、ひひでほ、こへ。じゅるるっ」
「みみでも、かんじちゃうんふよ?ちゅるっ、れる」
「嘘っ!?こんなっ、イキそうっ……!!」
その瞬間、2人はおちんちんと乳首への愛撫をやめた。そんなっ、もうちょっとで……
「えっ、やだぁっ!?もっとしてよぉっ!!」
「だめよ?おちんちんでイっちゃったら、もったいないじゃない。ね?」
「そうですよ?私たち、濃いのたくさん欲しいんですから」
「そうね。だから、まずは脳でイっちゃって??」
『『じゅじゅじゅじゅっっ!!』』
「…………っっっっ!!!」
耳の穴に、2人の舌が挿入れられるっ!!
熱いっっ!!耳が、頭の奥が……そして腰の一番奥の、気持ちいい場所が。
こんなの、まるで、耳が……おまんこになったみたいだっ……!!
でも、こんなの変だっ!!イくなら、普通におちんちんを挿れるか、挿れられるかじゃないと……!!
「やだっ、こんなので、いきたくな……」
「じゃあやめようかしら」
2人が同時に耳の穴から唇を離した。……えっ??
「えっ、ちょっと、イカせてくれるんじゃ……」
「だって、こんなのでイキたくないんでしょ?だからやめたのに。ねえ、アナ」
「そうですよ?もっと素直になれば、いっぱい気持ちよくしてあげますけど?」
そんなぁっ……!!そういえば、ミーシャってエッチの時、すっごい苛めてくるんだった……
「お願いします!イかせてぇっ!!」
01〜50 だぁめ。その前に……
51〜84 いいわよ?
85〜00 じゃあ……
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