378: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/06/14(日) 00:00:07.71 ID:VWml671AO
「じゃあ……」
2人が目線を合わせ、頷く。そしておもむろに服を脱ぎ始めた!?
「えっ、ええっ!!?」
「あら、イきたいんじゃないの?クランも脱がなきゃ、下着汚れるわよ?もう結構汚れてるけど」
僕も慌てて生まれたばかりの姿になる。ミーシャの整った乳房と、アナスタシアの豊満なそれが僕に押し当てられた。
「あ、続き、するの?」
「ええ。でも、私たちも気持ちよくして欲しいの。……ほら」
ミーシャが僕の右手を彼女の股間に持っていった。もう、ミーシャの男の子はカチカチで、先端から雫が溢れている。
「私もです。……もう、こんなに……」
僕の左手はアナスタシアの蜜壺へと添えられていた。こちらも迎え入れる体制が万全だ。
「嘘っ……僕、まだ何も……」
「ううん、してるわよ?なんというか、クランの匂い嗅いでると……それだけで、とても気持ちがいいの。まるで、媚薬みたいに」
「そう、なんです。前にしたときは、こんなのじゃなかったのに……」
そう、こんなはずはない。でも、昨夜だって冷静に考えるとおかしかった。
5人で一体どのくらい射精しただろう?元「天使樹」のナディアがいたからだとばかり思ってたけど、これって……まさか。
※85以上で?
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