384: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/06/14(日) 23:08:59.01 ID:clwTjm+KO
……ちょっと、試してみよう。
「じゃあ、こうしたらどうかな」
「えっ……んんんっっ!!?」
僕は少し乱暴にミーシャの唇を奪うと、舌とともに唾液を注ぎ込んだ。「んくっ」と彼女がそれを飲み込むと、目が一気にとろんと蕩けた。
「ちゅるっ、はむっ……ぷは。どう、美味しい?」
「うそっ、やだっ、何これっっ……!!キスだけで、もう我慢できないよぉっ!!」
ミーシャが切なそうに僕のおちんちんに彼女のそれを擦りつけてきた。まるで鉄の棒みたいに熱く、硬くなってる。
このままじゃ僕もミーシャもすぐイっちゃう。僕は肩に両手を置き、少し距離を取った。
「ちょっとミーシャ、アナスタシアもいるんだからさ」
「いやっ!!早く、気持ちよくなりたいの!!ねえ、いいよね??」
「……うーん、ちょっと待ってね」
僕は振り向くと、アナスタシアの唇も奪う。翼の根元の辺りを撫でながら舌を吸うと、「むううううっっっ!!」と彼女が小さく達した。
「ぷはっ。……どうかな」
「ああっ、何でっ!?こんなに、口吸いが、気持ちいいなんてっ……!!」
うん、間違いない。僕の体液自体が、媚薬みたいになってるんだ。
とすると……精液を注がれたり、逆に注いだりしたら、どうなっちゃうんだろう?
※ふたなり化を
1 する
2 しない
※多数決ではありません。安価下
※プレイ内容が変わるだけです(ミーシャはクランに、クランはアナスタシアに挿入)
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