416: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/07/17(金) 01:09:43.66 ID:X+BwZZpaO
「……そんなの、初めて聞いたけど」
トリスの古いやり方だから知らないのかな?師匠は出身がアングヴィラだから、知らなくても不思議じゃないのかもしれないけど。
少し不満そうな師匠を、そっと抱き寄せて軽く口付けする。
「大丈夫。僕を信じて」
「ええ。でも、どうやって?」
僕はベッドに座り、彼女に上に乗るよう促した。
「僕にまたがって挿れて?」
「座って、よね……でも、これって動きにくいんじゃ」
「いいの。それに、これだと挿れながら色々なとこを触れるでしょ?」
「それもそうかも」と、師匠の蜜壺が僕の先端にくちゅっと触れた。
「……はううっっっ……クランの、硬いっっ……!!」
「くうっっ……奥まで、入った、ね」
師匠がコクコクと頷く。目はすっかり潤んでいる。
もう何回もしてるから、抵抗感なくすんなりと挿入った。動いてないのに、きゅうっ、きゅうっと師匠のが僕のを奥へ引きずり込もうとしてくる。
もちろん、これだけでも気持ちいいのだけど……
「動か、ないの?」
「さっき、言ったでしょ?動かないで、こうやって抱き合うの」
僕は師匠の背中に腕を回し、目の前にある乳房に吸い付いた。ちろ、ちろっと緩やかな愛撫。背中の手は、お尻の方へと這わせていく。
「くうっ、何だか……くすぐったいわ」
「ふふっ。これから、だよぉ」
甘いクリームを味わうみたいに、ねっとりとした舌遣いで乳首を転がす。それと同時に、師匠のかわいいお尻の穴を指で少し刺激すると「ひぐっ」と師匠の身体が震えた。
「ちょっと、やあっ……!!もっと、強くっ」
「強くしたら意味がないでしょ?だから……レルレルレルッ……じんわりと、ね?」
丁寧に、弱火で煮込むような愛し方。最初はもの足りなさそうだった師匠の息遣いは、しばらくして少しずつ早くなった。
「はあっ、はあっ……何、これっ……!!お腹の辺りが、クランの挿入ってる辺りが、物凄く熱い……ひうううっっ!!のぉっ!!!」
「うん、いい感じだね。でも、僕だけじゃ悪いから、イマーラも、ね?」
きゅうきゅうと奥へ吸い上げる動きが強くなった。師匠の膣中も、どんどん熱くなってくる。……僕も、そんなにはもたないかも……
※イマーラの行動
01〜25 されるがまま
26〜60 乳首への愛撫を始める
61〜89 クランのアナルを責める
90〜00 再判定
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