418: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/07/17(金) 09:09:51.12 ID:4w3Ikxp0O
師匠が真っ赤になって頷いた。
「うん……いいのね?」
「イマーラが好きなようにしていいよ。あ、あまり激しいのはダ……メェッ!!?」
師匠は僕の首筋を甘噛みしながら、右手をお尻の穴へと持ってくる。
繋がってる所から溢れてる粘液を指に塗り付けると、ツプリと指が入ったのが分かった。
「んふふ……挿れながら挿られるの、好きだものね。こうやって、ゆっくり……」
コリ、コリコリッ
腰の奥に熱い何かが走り抜ける!?
「やあっっ!!?強いの、ダメって!!?」
「んふふっ……大丈夫っ……ひうっ!?力加減を……工夫すればっ……」
彼女の指は、コリコリした所に触れたかと思うとすぐにツボを外し、落ち着いたかと思うとまた触れてくる。
暴発しそうになるけど、僕は耐えた。まだまだ、この先がある気がする……
僕も負けじと、師匠の乳首を甘く歯で挟んだ。「あうっ!!?」という嬌声と共に、僕への責めが少し弱まる。
そして、イきそうになったら止め、僕のお尻への愛撫が再開される。
寸止めを繰り返していくうちに、段々と感度がおかしくなっていった。
「ちゅっ」
「ひうううっっっ!!!」
コリッ
「あううっっ!!?」
少し触れただけで、限界が来そうになる。というか、もう何もしてないで座って抱き合ってるだけなのに、ずっとイく寸前になってる……!?
「やあっ……何これっ……はううっっ!!?おかし、いのぉ……溶けちゃう……」
「僕もっ……イマーラの膣中、物凄く熱くて……とろけてて、もうげん、かいっ……!!」
師匠の赤ちゃんの部屋はとっくに下りてきてて、これ以上ないほど大きくなった僕の先っぽをゴリゴリと潰してきている。
動かなくても膣中が激しく動くから、正直耐えられないくらいに気持ちいい……!!
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