70: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/08/15(木) 22:44:50.49 ID:MEDMn1jBO
僕は仰向けになって、ラーナのを舐めようとした。もう襞はテラテラと濡れていて、とても柔らかそうだ。
髪の色と同じ銀髪が、ほんの少し生えてるのも好きなところだった。
まずは、一番感じやすい豆からかな……
その時。
「私も手伝うぞ」
「え」
下半身の方を見ると、満面の笑みのミラがそこにいた。彼女もいつの間にか生まれたままの姿(?)になっている。
「あ、ミラも?いい、ねぇ……一緒に気持ちよくしよっか」
「うむ。クランの精の素は美味だからな。ちょっと窮屈だが、ラーナは竿と先を中心にしてくれ。私は袋とその下をやってみる」
ミラは僕の足の間に滑り込むと、「ねとり……」と人間の舌とは違った何かで、僕の袋とお尻の穴を一気に舐め上げた。
「ひぐうっっっ!!!」
思わず達しそうになるくらいの甘い衝撃が走った。こ、この感覚って……!!
「あむっ、ちろちろちろ……少し、苦いの、出てるねぇ……美味し」
「あぐうっ!!ふ、2人とも、容赦がなさすぎっ……!!」
「だってクラン、かわいいんだもん。ね?ミラ」
「うむ。私も『コア』が熱くなってきたぞ。……ラーナ、男は尻でも感じるのか?」
「ああ、うん。人によるけど、クランはそこ大好きだよ。クランは男じゃなくって男の娘だからねぇ」
「そんなっ!?ラー、ナぁ……それは違っ……う゛っ!!?」
ラーナが深く僕のを咥えた。元々体温の高いエルフの口での奉仕は、本当に溶けちゃうくらい気持ちいい……!
そして、ミラはというと……
「ここの中だったよな?」
「そうそう。中指の2番目の間接辺りでコリコリしたのあるでしょ。そこが一番敏感で感じちゃうの。ね?」
「ね、じゃ、ない、よぉ……」
ずりゅっ
「ひいいいいんっっ!!!」
お尻の穴の中に、何か柔らかいものが入ってきた。そして、ラーナの言う通り僕の「腰の奥」が、滑らかなものでクリクリ撫でられているっ!?
熱いっ!!腰の奥が一気にトロトロに溶けちゃうっ……!!
「おお、ここなのか。クランの『コア』なのだな。……本当に可愛いな、もっとしてやる」
クリクリクリッっ……!!
「ひがあっっ!!それっ、それもう、らめぇっ!!射精ちゃう、射精ちゃうからぁ!!!」
01〜70 射精してしまう
71〜94 耐える
95〜00 ミラに異変
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