72: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/08/15(木) 23:11:24.42 ID:cF2Pivi4O
「んふっ。じゃあ久し振りの濃厚なの、いただいちゃうかなっ」
ラーナが再び深くまで咥え、グップグップと口で僕のをしごく。先端は舌先でチロチロと舐められたままだ。
こんなの、我慢できるわけがないよぉっ……!!
「いぐっ、いぐいぐっいっちゃう!!ラーナもミラもやめてよぉおお!!」
でも竿とお尻への愛撫は止まるわけもない。腰の奥の熱は限界に達し、そして。
「いっぐうぅぅぅぅ!!!」
ビューッ!!!ビュッ、ビューッ!!!
出す音が自分でも聞こえるくらい、激しく精が噴き出した。絶頂の時間も、いつもより長い気がする……
「むぐっ!!うはあ、濃い、ねぇ……ネバネバれ、匂いもキツくて……ミラも、いる?」
「うむっ!!頂こう。ああむっ、ジュルルルっ……」
ラーナとミラが唇を重ねた。2人とも、顔が紅く染まっている。
「ちゅるっ……ミラの、舌。前も思ったけど、ああむっ……不思議だ、ねぇ」
「じゅるるっ……そうか?ラーナのも、甘いぞっ……」
口移しで僕の精の素を舐め合う2人がとても扇情的だ。射精したばかりなのに、もう硬くなり始めてる。
「ね?クランの、癖になるでしょ」
「本当だな。……私も、熱くなってしまった。なあクラン、悦くしてくれないか?」
濡れた目で2人が僕を見る。
※90以上でミラに異変
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