オルランドゥ大武術会・R
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86: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/08/16(金) 09:14:47.17 ID:Lhs2X5rPO
まあそれも魅力的な申し出ではあるんだけど。ここは……

「うん。でも、僕はいいや。ミラに挿れてあげて」

「へ?じゃあクランはどうするの?」

「僕はミラの後ろに挿れるよ。しっかりほぐしてあげれば大丈夫、かな」

「えっ!?……ミラ、いいの?クランのはほぼおまんこみたいなものだけど、慣れてないと大変っていうよ?それに、準備してないと……」

ミラはきょとんとしている。

「後ろ?クランのように、お尻の穴に挿れるのか?」

「あ……ダメかな」

「いや……いいが。クランみたいに『コア』がそっちからも刺激されるなら……その……悪くない」

ミラが珍しく恥じらっている。こういう彼女は新鮮で、なんか可愛いな。

「でも、お尻きれいにしないと。結構準備めんどくさいよ?」

「それなら大丈夫だ。私のこの姿は、あくまで人間を模したものだからな。女性器や肛門はあっても、作り物みたいなものだ。
それに物を食べるようにもなったが、全て魔力に変換されている。人間でいう糞や尿は出ないのだ」

「ああ、なるほどねぇ。でも、ちゃんと感じるのはいいよね」

ちゅくっ……とラーナがミラの股間に指を這わすと、「ひあっ!!?」とミラが短い叫び声を上げた。

「ラ、ラーナ!?」

「うふふ、もう濡れてる。クランの飲んで、エッチな気分になっちゃった?私も……」

ラーナが手元のバッグから薬瓶を取り出し、一気に飲んだ。しばらくすると、彼女の身体がビクッと痙攣する。

「ひぐっ……!!ああ、来た来たっ……!!熱いよぅ……いぐっ!!!」


ずりゅりゅっ!!!


絶頂の叫びと共に、ラーナの豆が大きく腫れあがり、僕のと同じぐらいの竿になった。
「はぁっ、はあっ……」と荒い息を吐くラーナも、とても色っぽい。押し倒してしまいたくなる欲求を、僕はこらえた。

「お、おお……本当に男性器が生えたぞ……辛くはないのか?」

「う、うん……生える時、射精するみたいでとってもいいよ……ミラも、今度飲んでみてえ……」

ラーナの目はもうすっかり出来上がっている。

※90以上で?


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