99: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/08/16(金) 17:38:40.01 ID:j0vVUP4pO
※昇格
「……じゃあ、私も飲んでいいですか?」
アナスタシアは少し考えて、おずおずと手を挙げた。
「アナ!?」
「えっと……たまには私も、ミーシャを責めてみたいし……ミーシャがどんな感じか知りたいんです。いいですよね?」
「……あっ、うん……いい、けど」
ラーナが満面の笑顔でパンッと手を叩いた。
「うん、じゃあ決まりね!皆おちんちんあるし、交代でするのはどうかな?
とりあえず、お香は炊くとして……最初の組み合わせ、どうする?」
「私はクラン……女の姿の時は『クララ』、だったか?とするとして……」
「私はミーシャに挿れたいです。ねえ、ミーシャ?」
恥ずかしそうにミーシャが頷く。
「あー、じゃあ残ったのは私だけか。どうしよっかなあ、さっきと同じじゃ芸がないし……」
ラーナがうーんと考えている。
奇数 じゃ、私はクララに挿れてもらおっかな
偶数 じゃ、私はアナスタシアに挿れよっかな
ゾロ目、95〜00 ……やっぱりもう一回挿れるね
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