【艦これ】遊星からの異邦人トゥルーパーズ2【R-18G】
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◆AXtAHkWM6c
[saga]
2019/07/15(月) 16:49:49.91 ID:avHjm8Ry0
1.なんとか羽黒を連れ出す 1
2.羽黒は置いてく 2
瑞鳳「…羽黒さんは、置いていきます、撤収!」
朝風「まって!」
夕張「朝風ちゃん!羽黒さんはきっと大丈夫、まだ助けるチャンスはあるはずよ!」
朝風「なんで!なんでそう言えるの!」
夕張「見た所ここはもう奴らの巣になってる、でも羽黒は生きてた…だから羽黒を殺したりしないはず…」
朝風「…わかった、ゴメン羽黒さん、また迎えに来るから…!」
羽黒「大浴場に向かって、朝風ちゃん」
朝風「!?」
羽黒「そこに、神風…んほっ♡キタぁっ!!チンポ!マンコに…はぁん♡また種漬けしゃれ♡孕む♡孕まされるっ♡」
一瞬だけ、いつもの優しい羽黒さんに戻ったけど、すぐにまた…犯されて喜ぶだけの変態に戻った羽黒さんを置いて、私たちは指令室を後にした
五月雨「あれは…何なの…?なんであんなふうになって羽黒さんは、あんな気持ちよさそうに…」
舞風「わからない、なんで羽黒さんはあんな形で生かされて…提督はあんな…」
朝風「…羽黒さんは一瞬だけ、正気に戻って大浴場に行けって言ってた。そこに神風姉がいるって」
夕張「神風ちゃんは無事だって事なの?でも…」
瑞鳳「…もし、羽黒がほんとに正気に戻っていたのなら…あの乱れた羽黒がさせられていたのなら、試してみる価値はあるけど…」
舞風「…あれって、エッチな事でしょ?エッチな事って、そんなにキモチイイの?あんなカッコになって、変なもの産まされて…それでもキモチイイの?」
五月雨「そんなの分かりません!でも、あれがどんなことだったとしても…放っては置けない、でも自分があんな風になるって思ったら…!」
夕張「…///」
怯える駆逐艦たちを前にして、私はひどく自己嫌悪に陥っていた。
確かにあれは異常な事、でも…自慰の経験のある私には、本当に気持ちよさそうに見えて―見えてしまっていた。
瑞鳳はどうなんだろう?
でも、純粋な五月雨ちゃんには刺激が強すぎた、それだけは確かだった。
夕張「撤退しましょう」
五月雨「え…?」
夕張「作戦目的は果たした、敵の生態も少しはわかった、ちがう?」
瑞鳳「…それは、そうかもしれないけど…」
夕張「(何より、こんなものをこれ以上駆逐艦に見せたくないの、情報をもって撤退して、後は上の方に任せたい)」
瑞鳳「」こくり
朝風「…私は、神風姉に会いたい」
瑞鳳「朝風ちゃん?」
朝風「神風姉は、羽黒さんと一緒でこの鎮守府に在籍していて、今は行方不明…神風姉が生きてるって思っていないけど…それでも、神風姉の痕跡だけでも見つける前に帰りたくはないの」
舞風「気持ちはわかるよ、私だって那珂ちゃんに会いたいもん、でも…」
五月雨「これ以上此処にいるのは危険ですよ…?」
朝風「ゴメン、みんな…私は一人でも神風姉を」
瑞鳳「まって、朝風ちゃん」
瑞鳳「指揮官は、私だから…私に従って、ね?」
安価↓1〜3 部隊を二つに分けます。(全員。も可)
対象 瑞鳳・夕張・朝風・五月雨・舞風
神風捜索:
撤退・救援要請:
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