120:名無しNIPPER[saga]
2019/07/27(土) 12:50:06.45 ID:HU5uT+gXO
さおり「ねぇこっち向きなさい?」
しまかぜ「ん?」
貪るようなキスをして。
しまかぜ「っっ〜〜〜vv」
しまかぜ「ぷはっ…おねぇさんどーてーなのにキス上手すぎ」
さおり「まぁね」(酔っ払った後輩によくされるなんて言えない)
さおり「ちんこキモチよくさせてあげる」
さおりはペットボトルをしまかぜに握らせて
さおり「出そうになったらここにだすのよ?」
しまかぜ「うん…(ボクに飲ませるのかなぁ///)」
1日50回以上オナニーをするさおりはそっとペニスを握ると絶妙な力加減でペニスを擦る
さおり「それでキミはたぶんマゾだからここも気持ちいいんでしょ?」
カリカリと爪で掻くように乳首を責め立て空いた乳首は口で舐めたりする
しまかぜ「あっ!うっ〜〜〜Vv」
ものの数秒で達する握らせていた250mlのペットボトルが一度の射精で満杯になってしまう
さおり「はいお疲れさま」
それを手に取りためらいなく口にはこぶ
抜けていく濃い香りと喉に引っ掛かる粘度を楽しみながら飲み干す
さおり「あっそうだ」
もう一度壁に手をつかせてアナルにペニスを挿入しながら電話をする
後輩「はーい先輩どうしたんですかー?」
さおり「どうせ飲みに町に繰り出してるんでしょ?」
後輩「あはは…まぁ」
さおり「私も出てきてるから一緒にこれから一杯どう?」
後輩「お供しまーす!」
金曜の夜は始まったばかりだった
202Res/73.60 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20