140:名無しNIPPER
2019/07/28(日) 06:39:17.78 ID:qwnAT/pqO
美咲「じゃあ私にもこれつけてみなさい」
そういいながら色違いの猫尻尾アナルパールを手渡す
薫「いいのですかにゃん?」
ちょっと楽しくなってきて違和感なく語尾ににゃんをつけはじめる薫であったが、さすがに聞き直す
美咲「二回は言わないわ、やりなさい」
ゆっくりと小さな粒からその90はあろうかという大きなお尻のくすんだピンク色の菊門に挿入れていく
美咲「にっっ…に"ゃっ」
すこし声を出してしまいあわてて自ら手で口を塞ぐ
美咲「それじゃあそれを出し入れしてみなさい」
すべて挿入れ終えると息を荒くさせながら命令する
どれくらいの感じでやればいいのかわからなかった薫は言われたとおりに全力で腸内を蹂躙する
美咲「み"ゃ"ぁ"ぁ"っっVv」
美咲「お"ぢり"きもぢいいっっ///」
薫はよかれと思ってバキバキに血管を浮き上がらせ勃起させているペニスも手で撫でるように扱き
美咲「あっそんなことされたらぁ!!!」
天井に付くほどの噴水のような射精をしながらおまんこからは聖水を噴出させてガクガクと白目を剥きながらアへ顔をさらす
↓1美咲様の命令とは(エッチなのでなくてもよい)ラスト!
薫くんは気配りのできるいい子だなぁそして僕は犬より猫派(ごめんなさい見落としてた)
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