159:名無しNIPPER
2019/07/28(日) 18:14:07.54 ID:UhSxvrPMO
コロン「あのオスガキにはわからせてやらないと…」
ザッと服を脱ぎ捨てシャワーの流れる音のするバスルームへと突撃する
アゲハ「は?なんだよまだシャワー浴びてんだろうが」
80センチほどのペニスを無言で肛門へと押し当てるコロン
適当にその場にあるローションを使いペニスを滑らせるとペニスをぶちこむ
アゲハ「んぐっ!」
アゲハは、すこし苦しそうな声を出すがそれよりもコロンは、挿入した瞬間に射精してしまう。童貞に使い込まれたプロのケツマンコに耐えれるどおりなどない
コロン「もっとちゃんと接客しないとだめじゃないですか」
アゲハ「…だよ…なんだよクソザコデカチンポがなんか言ってるあははは」
ペニスを引き抜いたコロンに向き直り
アゲハ「ちょーど今スイッチ入っちゃったから」
コロン「えっちょ…」ペタン
焦って尻餅をついたコロンを寝転ばせると勃起しているペニスに股がると一気に亀頭部分をアナルで咥えこむ
コロン「ひぁっ?!やめっいまだしたばっかりっ」
アゲハ「まだ勃起してるから大丈夫だろ?」
にゅぷにゅぷといやらしいローションの音がバスルームに響く
コロン「あっいやぁ!」
目の端に涙を貯めて首をいやいやと横に振るコロンに興奮しながらアゲハは、どんどんペースをあげていく
アゲハ「どうだ?偉そうな高飛車な男の子に搾り取られるのは?」
ニヤニヤとしながら様子を観察していた
〜数分後〜
コロン「あひぃ…」
焦点の合わない視線をさまよわせながらぐったりとしていた
アゲハ「泣いてる顔可愛かったな」ボソッ
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