123:名無しNIPPER
2019/08/01(木) 14:20:07.30 ID:9mpXufXJO
秋姫「…はぁ」
戯れに入ったイレイサー本社で仕立ての良いスーツに身を包みキーボードを叩きながら経費の計算をしていた。
秋姫は本人曰く、ほんのちょっぴり呪術と幻術が使えるだけで四天王と呼ばれるポジションに収まっていた
後輩「お疲れさまッス!秋姫センパイ!お茶煎れて来たッス」
後輩の狼怪人の女がお茶を煎れて持ってきてくれる。
秋姫「ありがとう」
名前はなんだっただろうかと思いつつ茶を口に運ぶ
後輩「センパイ耳出てますけど大丈夫ッスか?」
金色のフカフカした獣耳が生えているのを指摘されて慌てて引っ込める
秋姫「疲れてたからねそれより貴女は、捕らえた仮面ダイバーの相手をするように言われてたんじゃないの?」
後輩「いやぁあいつ20歳なんであんなおじいさん相手にしたくないッス何で新人に任せてきたッス」
ニカッと爽やかな笑みを浮かべるとさらりと言う。この後輩生粋のショタコンで15以上はオッサンと発言したこともある
秋姫「ふぅ…貴方は相変わらずね」
↓1これからの予定
1.後輩の尻拭いのために仮面ダイバーを相手にする
2.書類仕事を終わらせたあと後輩と飲みにいく
勝手に設定は生やすもの
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