ドキッ☆ビッチだらけの特別区 安価コンマ
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308:名無しNIPPER
2019/08/08(木) 19:24:53.58 ID:Tl1d53q6O
最近、忙しくなりすぎて更新少なくてすみません…( ´・ω・`)
奈々「よし!朝はこのプロテイン入りのヨーグルトスムージーを飲め!」
エイプリル「はいっ」
特製のプロテインを配合したスムージーとスクランブルエッグと厚切りのベーコンを朝食として食べる。奈々は気付いてないが女性には効果がないが少し男性器に反応する成分の入ったプロテインを接種したエイプリルは体がポカポカとしてくる。
奈々「とりあえず朝のシャワーを浴びてくるからテレビでも見て待ってて」
少し寝汗をかいた奈々はユニットバスでシャワーを浴びた。浴び終えると下着姿で部屋へと入ってくる
エイプリル「?!お姉ちゃん?!」
奈々「あーごめん、けどまぁエイプリル子供だ…し」
奈々は、モジモジとするエイプリルを見てムラムラしてしてしまう
奈々「ふふーん…なるほど…?」
下着姿のままあぐらをかくように座りその上にエイプリルを座らせる
奈々「自分で下を脱いでみな?」
きっちりと抱きつくように固定して後頭部に胸を押し当てさせながら、優しい口調で言う
エイプリル「う…うん」
おずおずとズボンと下着を脱ぐと小さなペニスは起きあがっており
奈々「アタシの下着見てドキドキした?」
エイプリル「」コクッ
奈々「ならアタシが楽にしてあげる」
そっとそのペニスを摘まむように指を力を入れずにあてがいそのままゆっくりと扱きはじめる
エイプリル「あっ///やっ」
奈々「ホントに嫌なら言うんだよ?」
赤子を抱っこするように向きを変えさせ耳をペロンと舐める
エイプリル「〜〜〜っ///」
奈々「怖くないからゆっくり息して?」
耳を甘噛みしながら吐息多めで小さくささやく。その度にエイプリルはピクピクと体を震わせる
エイプリル「なっなんか出ちゃっ…っ〜〜〜っっ///」
奈々「落ち着いた?」
エイプリル「はぁっ、はぁっ、う、うん」
精通したまだ水のような精液をティッシュで拭きながらぐったりとしているエイプリルがいた。
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