ドキッ☆ビッチだらけの特別区 安価コンマ
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377:名無しNIPPER
2019/08/12(月) 21:35:42.93 ID:MFr+6dqFO
二人はパティーの部屋から出ていくのであった
家畜舎に戻ってきたアルシアは、藁ベッドに葉月を押し倒すとカチャカチャとズボンを脱がしていく
その小さなからだに不釣り合いな成人男性ほどの大きさのペニスを見て生唾を飲み込み
アルシア「痛くしないから気持ちいいことしよっか?」
優しい口調で葉月の体を愛撫しながら服を脱がしていく
アルシア「よかったちゃんとボッキするんだね?」
少し扱くだけで勃起しているペニスを見てメスの顔になり寝転ぶとM字に股を広げ
アルシア「ここに君のちんぽ様、挿入れて?」
くぱぁっとすこしくすんだ色になってしまっている秘部をひろげ誘惑する
葉月「…」コクン
ゆっくりとペニスを秘部に挿入していくと膣内は、家畜整形されていてヒダの増設された名器に小さく声を漏らす
アルシア「っっ///必死になっちゃってる///かわいっ」
葉月は、ヘコヘコと、ぎこちないが必死に腰を振る様子にすこしドキリとして
葉月「出ますっっっ〜〜〜!!」
射精しそうになると葉月は、ペニスを抜こうとするので腰に足を回して抜けなくして膣内射精させる。
アルシア「今日はお疲れさま明日からはもっとしようね」
アルシアの母乳を飲みながら優しく頭を撫でられる葉月なのであった。
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