38:名無しNIPPER
2019/07/31(水) 15:48:20.20 ID:d5MeXbV/O
153-144-200(ゾロ目ボーナスで100×2)
義父が瞑想している間にマミは、義父の大好きな(母親は知らない)特製媚薬オムライスをつくる
マミ「パパぁごはんできたよー」
パパ「おぉ?!なったんだ(?)」
マミ「服着るのめんどくさくて」
そこに現れたのは下着エプロン姿のマミだった。正直この時点で義父の我慢は限界で呂律が怪しい状態だったが先ずは食事をしようとリビングに降りてくる
パパ「マミ特製オムライス美味しくて好きだぞー」
パクパクと本当においしそうに食べていてマミもクスリを盛ったことに少し罪悪感を覚える
食べ終えて数分すると効果が現れたのか少し息を荒げている義父の姿があった
パパ「マミ、おいで…」
マミ「ヤだっ!」
パパ「いいからおいで!!」
ガッと手首を掴むと抱き寄せて
パパ「すべすべだねぇ、いいニオイもするし…マミは、パパのものだからな?」
さわさわと全身をなで回しながらニオイを嗅ぐ義父
マミ「やめてーらんぼーにしないでー」
パパ「ふふっお芝居が下手だなマミは、そこもかわいい、正直嫁にマミが欲しいくらい好きなんだ」
マミ「?!ほんと?!」
パパ「本当だよ…ハハハッところで嫌がってたのどこにいっちゃったのかな?」
マミ「あ!っやだやだやだー」
はっとした様子で嫌がるのを再開するマミ
パパ「パパの物だって分かりやすいようにやっぱり跡つけとかないとね」
首筋に噛みつきながら吸って非常に濃いキスマークをつける
↓1この日のためにマミちゃんは
1.排卵誘発剤を飲んでいた
2.脅してお嫁さんにしてもらうためにカメラを設置していた
3.自由安価
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