442:名無しNIPPER[sage]
2019/08/19(月) 18:09:00.43 ID:sD88AZIdO
長月「どうせ僕なんか…」
長月は気づいたら回りから浮いていていじめられていた。あまり、よい顔とは言えない塩顔を悲しそうに歪めながらなげやりになりに近くの花に飲みかけのミネラルウォーターをかける。
冬華「うーん!高得点」
どこからか声がしたので思わず振り返るが何もおらず、キョロキョロと回りを見渡す
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