493:イエイヌジケンヲユルサナイ ◆.E5CNLU.UI[sage]
2019/08/22(木) 09:35:01.62 ID:QaBVrH+uO
ショタs「スケブちゃんももう反応しなくなってきたから新しい肉便器欲しかったんだよね」
どさりと朱音の目の前に青チョッキの女子が放り出される。その女子は歯が全て抜かれ全身からは精液のニオイをこびりつかせて、子宮は飛び出し肛門も脱肛していた。ボロボロのスケッチブックを握りながら虚ろな瞳で朱音のことを見たがそんなことは、どうでもよかった。これから同じようなことをされると思っただけで陰部からは愛液がドバドバと出てくる。
ショタs「いやがるだろうから、この洗脳の首輪を…」
朱音「肉便器にして///ください///」
ショタ「えっ?」
目をギラギラさせている朱音に対して獣少年たちは、ひいていた
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